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ORANGERENGE

ORANGE RANGE(オレンジレンジ)は、日本の5人組ミクスチャーバンドである。略称はレンジ。所属プロダクションはSpice Music、レコード会社はgr8! records(SME)。スターダストプロモーションと業務提携している。音楽プロデューサーはシライシ紗トリ。 「ORANGE RANGE」のユニット名は、SMEの登録商標である(商標登録番号第4803814号)。


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HIROKI(ヒロキ、1983年6月29日 -)Mid Vox(中音ボーカル)
沖縄市出身。A型。沖縄県立北谷高等学校卒。
音楽誌「PATiPATi」に連載を持つ。
精密ドライバーを持ちながら録音すると何故か落ち着くらしいが、たまに精密ドライバーの音が入ってしまいやり直しになる時もあるとのこと。
YAMATO(ヤマト、1984年1月14日 -)High Vox(高音ボーカル)
沖縄市出身。A型。沖縄県立中部商業高等学校卒。
『チャンピオーネ』からはクレジット欄に毎回違った表記がされている。
『花』をリリースした頃から髪を切らなくなり、現在では肩まで伸びきっている。本人曰く、前髪など切っているらしいが、誰も気づいてくれないとのこと。
NAOTO(ナオト、1983年5月8日 -)Guitar、Chorus、Composer、Programing、Other Instruments(リーダー)
沖縄市出身。A型。沖縄県立北谷高等学校卒。
「ソイソース」、「ペチュニアロックス」としても活動中。
実兄二人(双子)はテクノグループ「RYUKYUDISKO」のメンバーである。
ORANGE RANGEのほとんどの曲の作曲、約半数のアレンジを手がけている。
2007年5月頃に「delofamilia」というソロプロジェクトを稼動し、12月5日に1stアルバムを発売した。
YOH(ヨウ、1983年12月11日 -)Bass
沖縄市出身。O型。沖縄県立北谷高等学校卒。
ファッション誌「smart」に連載を持つ。
2007年6月に入籍していて8月31日に公式発表をした。既に妻は妊娠しており、年末頃に出産予定。
いつもはベースを演奏しているが、作曲をするときはギターを使用する。
RYO(リョウ、1985年10月1日 -)Low Vox(低音ボーカル)
沖縄市出身。O型。沖縄県立北谷高等学校卒。
ORANGE RANGEのメンバーになる以前は「琉星」というバンドをしていた。
YOHとRYOは実の兄弟であり、低音一家としても活動中。

元メンバー
KATCHAN(カッチャン、1983年6月19日 -)Drums
大阪生まれの岐阜育ち。A型。沖縄県立北谷高等学校卒。
小4の時に沖縄に引っ越す。
2005年7月31日をもって脱退。脱退の理由は腱鞘炎などいろいろ言われているが「音楽性の違い」ということになっている。
2008年から「KCB」というバンドで活動再開予定。

サポートメンバー
五十嵐公太:Drums
元JUDY AND MARYのドラマー。
桜井正宏:Drums
佐野康夫:Drums
現在は桜井と佐野が交代で参加する形になっている。2007年のアリーナツアー“step by singin' tourist”には桜井が参加。

メジャーデビュー以降、目覚ましい活躍を見せる一方、当初より音楽ファンの間からは、他のアーティストの楽曲とメロディーなどが酷似していることから、盗作ではないかと指摘され、インターネット上のサイトなどで、多くの論争や検証が行われた。読売ウィークリーや日刊ゲンダイ、月刊サイゾーにおいても、盗作について報じられた。


盗作問題の概要
ORANGE RANGE(オレンジレンジ):作詞・作曲の名義で発売・発表されていた『ロコローション』は、楽曲のメロディや歌詞の一部などリトル・エヴァなどが歌いヒットした『ロコモーション』とそのまま一致するなど、サンプリングや当事者への申し入れが一切ないままオリジナル曲としてされていたことに対し、原曲『ロコモーション』製作者であるキャロル・キング側(あるいは権利を保有する団体、レコード会社など)からの抗議があったとして、アルバム『musiQ』収録時には正式に原曲製作者とORANGE RANGEでのカバー曲扱いになっている。

同じくオリジナルと発表していた『ORANGE BOAT』も、後にハリー・ベラフォンテの『バナナボート』のカバー扱いとなっている。『MONKEY MAGIC』は当初からゴダイゴのカバー曲であったため、4曲中3曲がカバー曲、1曲がそのカバー曲を更にアレンジしたものという状態になっている。

現在では、曲の著作権を管理・保有しているスクリーンジェムズEMI(英EMI傘下)と、ORANGE RANGEの所属しているSME側とで話し合いがもたれた結果、アルバムおよびカラオケ機器など作詞・作曲クレジットのあるものに対し、製作者のクレジットを記載しカバー曲扱いにすることで落ち着いたとされている。


盗作問題の流れ
盗作問題で、事態が急変したのは、2004年12月31日の第55回NHK紅白歌合戦出演時である。彼らの出身地沖縄からのライブ中継であったが、この際楽曲のクレジットが「作詞・作曲:Carole King / Gerry Goffin、日本語詞・ORANGE RANGE」と完全に「日本語詞に書き換えたカバー曲」扱いで表示された(紅白出演時には日本語詞のみでクレジットがあったが、カバー曲扱いになった現在は作詞・作曲名義も兼ねて表記されている)。 雑誌『bounce』(250号)の誌内においてORANGE RANGEのリーダーであるNAOTOが「合言葉はパクろうぜ!です。まずはカヴァーするんですよ。で、ここをわかんないようにしようとか、ここ使ったらバレるだろ、とか話し合う」と、発言したことは「盗作問題」として大きな話題になった。 このように、メンバーが盗作や盗用を示唆する発言をしたことや、『ロコローション』のようにクレジットが実際にカバー曲扱いにまで変更されるということがきっかけとなり、問題となった『ロコローション』以外のORANGE RANGEの楽曲も、メロディや歌詞が非常に似ているものがあると、報じられた

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