スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

AKB48


>>PVはこちら


~AKB48の詳しい内容は続きを読むへ~

>>ランキングへ



AKB48(エイ・ケイ・ビー フォーティエイト)は、秋元康の完全プロデュースにより2005年に誕生した女性アイドルグループ。秋葉原に専用劇場であるAKB48劇場を持ち、ここでほぼ毎日公演を行っている。グループ名の由来は、メンバー数が48人である事とホームグラウンドである秋葉原(あきはばら)の略称「秋葉(あきば)」(AKiBa)から。



チームA
オープニングメンバーオーディションで選出されたメンバー(篠田麻里子を除く)

板野友美(いたの ともみ、1991年7月3日 - )神奈川県出身。愛称「ともちん」
大江朝美(おおえ ともみ、1989年6月15日 - )東京都出身。愛称「おーいぇ」
大島麻衣(おおしま まい、1987年9月11日 - )千葉県出身。愛称「まいまい」
川崎希(かわさき のぞみ、1987年8月23日 - )東京都出身。愛称「のぞフィス」
小嶋陽菜(こじま はるな、1988年4月19日 - )埼玉県出身。愛称「はるな」、「こじはる」、「にゃんにゃん」、「はるにゃん」
駒谷仁美(こまたに ひとみ、1988年12月16日 - )埼玉県出身。愛称「ひぃピンク」、「ひぃちゃん」
佐藤由加理(さとう ゆかり、1988年11月22日 - )静岡県出身。愛称「ゆかりん」
篠田麻里子(しのだ まりこ、1986年3月11日 - )福岡県出身。愛称「まりりん」、「麻里子様」
2006年1月22日の夜公演より加入。
高橋みなみ(たかはし みなみ、1991年4月8日 - )東京都出身。愛称「たかみな(高みな)」、「みなみ」
戸島花(とじま はな、1988年7月11日 - )埼玉県出身。愛称「はな」、「フラワー」
中西里菜(なかにし りな、1988年6月26日 - )大分県出身。愛称「りなてぃん」、「りな」、「りなちゃん」
成田梨紗(なりた りさ、1991年3月1日 -)東京都出身。愛称「りさ」、「ナタリー」
前田敦子(まえだ あつこ、1991年7月10日 - )千葉県出身。愛称「あっちゃん」、「だーまえ」
増山加弥乃(ますやま かやの、1994年2月12日 - )東京都出身。愛称「かや」
2007年3月からチームBへサポートメンバーとして異動することが決定されていたが、折井あゆみの卒業による各チームのバランスを考え、チームAに残留した。
峯岸みなみ(みねぎし みなみ、1992年11月15日 - )東京都出身。愛称「みぃちゃん」、「みぃ」、「峯岸先生」

(Wikipedia引用)



>>PVはこちら





[編集] チームK
第二期AKB48追加メンバーオーディションで選出されたメンバー

秋元才加(あきもと さやか、1988年7月26日 - )千葉県出身。愛称「さやか」
梅田彩佳(うめだ あやか、1989年1月3日 - )福岡県出身。愛称「うめちゃん」、「キュラ」
大島優子(おおしま ゆうこ、1988年10月17日 - )栃木県出身。愛称「コリス」、「ゆうこ」
大堀恵(おおほり めぐみ、1983年8月25日 - )東京都出身。愛称「めーたん」
奥真奈美(おく まなみ、1995年11月22日 - )東京都出身。愛称「まな」、「まーちゃん」、「奥ちゃん」
小野恵令奈(おの えれな、1993年11月26日 - )東京都出身。愛称「えれぴょん」
河西智美(かさい ともみ、1991年11月16日 - )東京都出身。愛称「とも」、「ともーみちゃん」
小林香菜(こばやし かな、1991年5月17日 - )埼玉県出身。愛称「かな」
佐藤夏希(さとう なつき、1990年7月1日 - )北海道出身。愛称「なっち」
野呂佳代(のろ かよ、1983年10月28日 - )東京都出身。愛称「ノロカヨ」、「ノンティー」、「かよほ~」
早野薫(はやの かおる、1992年12月12日 - )東京都出身。愛称「かおりん」
増田有華(ますだ ゆか、1991年8月3日 - )大阪府出身。愛称「ゆか」
松原夏海(まつばら なつみ、1990年6月19日 - )福岡県出身。愛称「なつみ」、「なっつみぃ」
宮澤佐江(みやざわ さえ、1990年8月13日 - )東京都出身。愛称「さえ」

[編集] ひまわり組
2007年の7月1日より、チームAおよびチームKは「ひまわり組」として公演を行う。公演には長期休演中の梅田彩佳を除く全メンバーから16名が出席して行われる。公式ブログでの発表によると、

チームAとチームKを混在させることで、新たなユニット・MCが生まれ、メンバーそれぞれの新しい可能性を探すチャンスになる
取材や収録が入っても、ダブルスタンバイにより常に16名で公演を行うことができ、公演の質が安定する
点でメリットがあるという。また、劇団研究生の中から何名かが参加することも発表されている。

ひまわり組公演参加メンバーは以下の通り(※は研究生)。同じ項目で併記したメンバーが入れ替わりで公演を行う。公演でのメンバー構成は日によって異なるため、公式サイト、公式ブログなどでその都度発表される。

秋元才加/成瀬理沙※
板野友美/戸島花
大島麻衣/倉持明日香※
大島優子/川崎希
小野恵令奈/奥真奈美
河西智美/小林香菜
小嶋陽菜/佐藤亜美菜※
佐藤夏希/駒谷仁美
篠田麻里子/大堀恵
高橋みなみ/大江朝美
中西里菜/佐藤由加理
野呂佳代/松原夏海
前田敦子/成田梨紗
増田有華/出口陽※
峯岸みなみ/早野薫
宮澤佐江/増山加弥乃



[編集] チームB
第三期AKB48追加メンバーオーディションで選出されたメンバー(浦野、平嶋、渡邊除く)

井上奈瑠(いのうえ なる、1991年12月18日 - )大阪府出身、身長165cm。愛称「なるぽん」、「なるっぺ」
浦野一美(うらの かずみ、1985年10月23日 - )埼玉県出身、身長154cm。愛称「Miho」、「おかーさん」、「Cindy」
チームAからサポートメンバーとしての異動。
多田愛佳(おおた あいか、1994年12月8日 - )埼玉県出身、身長150cm。愛称「あいちゃん」、「ラブたん」
柏木由紀(かしわぎ ゆき、1991年7月15日 - )鹿児島県出身、身長163cm。愛称「ゆきりん」
片山陽加(かたやま はるか、1990年5月10日 - )千葉県出身、身長154cm。愛称「かたはる」、「はーちゃん」
菊地彩香(きくち あやか、1993年6月30日 - )東京都出身、身長160cm。愛称「あやりん」、「きくじ」
早乙女美樹(さおとめ みき、1991年6月22日 - )栃木県出身、身長159cm。愛称「とちおとめ」、「みきポム」
田名部生来(たなべ みく、1992年12月2日 - )滋賀県出身、身長162cm。愛称「たなみん」
仲川遥香(なかがわ はるか、1992年2月10日 - )東京都出身、身長155cm。愛称「なかはる」、「はるゴン」、「はるか」
仲谷明香(なかや さやか、1991年10月15日 - )千葉県出身、身長159cm。愛称「なかやん」
野口玲菜(のぐち れいな、1993年4月15日 - )埼玉県出身、身長164.1cm 愛称「ぐっさん」、「れいな」
平嶋夏海(ひらじま なつみ、1992年5月28日 - )東京都出身、身長154cm。愛称「なっちゃん」
チームAからサポートメンバーとしての異動。
松岡由紀(まつおか ゆき、1987年10月7日 - )神奈川県出身、身長162cm。愛称「ゆっきぃ」、「ゆきゆき」
米沢瑠美(よねざわ るみ、1991年6月6日 - )埼玉県出身、身長161cm。愛称「るみちゃん」、「よねちゃん」、「るみ」
渡邊志穂(わたなべ しほ、1987年10月25日 - )兵庫県出身、身長166cm。愛称「しほ」、「しほちゃ~ん」
チームAからサポートメンバーとしての異動。チームB「青春ガールズ」公演千秋楽をもってAKB48から卒業する予定。
渡辺麻友(わたなべ まゆ、1994年3月26日 - )埼玉県出身、身長154cm。愛称「まゆゆ」

[編集] AKB48 研究生
研究生オーディションで選出された研究生

飯沼友里奈(いいぬま ゆりな、1990年4月30日 - )埼玉県出身。
瓜屋茜(うりや あかね、1992年8月24日 - )神奈川県出身。
大家志津香(おおや しづか、1991年12月28日 - )福岡県出身。
金子智美(かねこ さとみ、1989年12月22日 - )愛知県出身。
倉持明日香(くらもち あすか、1989年9月11日 - )神奈川県出身。
小塚里菜(こづか りな、1993年5月22日 - )千葉県出身。
佐伯美香(さえき みか、1989年10月29日 - )栃木県出身。
佐藤亜美菜(さとう あみな、1990年10月16日 - )東京都出身。
鈴木菜絵(すずき なえ、1992年12月18日 - )埼玉県出身。
出口陽(でぐち あき、1988年3月14日 - )三重県出身。
中田ちさと(なかた ちさと、1990年10月8日 - )埼玉県出身。
中西優香(なかにし ゆうか、1989年1月24日 - )愛知県出身。
成瀬理沙(なるせ りさ、1993年8月13日 - )埼玉県出身。
藤江れいな(ふじえ れいな、1994年2月1日 - )千葉県出身。
藤本紗羅(ふじもと さら、1997年3月23日 - )東京都出身。
村中聡美(むらなか さとみ、1988年6月5日 - )千葉県出身。
渡辺茉莉絵(わたなべ まりえ、1991年1月18日 - )東京都出身。
吉岡沙葵(よしおか さき、1984年9月1日 - )東京都出身。

[編集] 元メンバー
宇佐美友紀(うさみ ゆき、1984年12月6日 - )埼玉県出身、身長149cm。愛称「ゆっきぃ」 元チームA 2006年3月31日卒業
上村彩子(うえむら あやこ、1986年2月7日 - )埼玉県出身、身長148cm。愛称「あーや」 元チームK 2006年6月17日脱退
折井あゆみ(おりい あゆみ、1985年7月20日 - )長野県出身、身長162cm。愛称「あゆ姉」 元チームA 2007年1月25日卒業
今井優(いまい ゆう、1985年4月17日 - )埼玉県出身、身長152cm。愛称「ゆう」 元チームK 2007年6月22日卒業
高田彩奈(たかだ あやな、1988年7月21日 - )愛知県出身、身長161cm。愛称「あやな」、「あやっぺ」、「TAKADA」 元チームK 2007年6月22日卒業
星野みちる(ほしの みちる、1985年11月19日 - )千葉県出身、身長153cm。愛称「みっちー」、「ちるちる」、「ちるり」 元チームA 2007年6月26日卒業

[編集] ばら組/ゆり組
2006年11月4日のAKB48ファーストコンサート終了後に、2007年度よりメンバーを「ばら組」と「ゆり組」の2組に改編することが発表されたが、その後の展開により新しい組での活動は行われていない。当初発表されていたメンバー構成は以下の通り。

ばら組
浦野一美(A)、大島麻衣(A)、小嶋陽菜(A)、駒谷仁美(A)、高橋みなみ(A)、平嶋夏海(A)、増山加弥乃(A)、峯岸みなみ(A)、渡邊志穂(A)
秋元才加(K)、今井優(K)、大堀恵(K)、小野恵令奈(K)、河西智美(K)、小林香菜(K)、野呂佳代(K)、松原夏海(K)
ゆり組
板野友美(A)、大江朝美(A)、川崎希(A)、佐藤由加理(A)、篠田麻里子(A)、戸島花(A)、成田梨紗(A)、前田敦子(A)、中西里菜(A)
梅田彩佳(K)、大島優子(K)、奥真奈美(K)、佐藤夏希(K)、高田彩奈(K)、早野薫(K)、 増田有華(K)、宮澤佐江(K)




ドン・キホーテ秋葉原店の8階にある専用劇場「AKB48劇場」をホームグラウンドとして活動しており、グッズ売り場とカフェ「48's Cafe」を併設している。劇場にはステージ前に大きな2本の柱があり、これがファンクラブの名称「柱の会」の由来となっている。劇場支配人は戸賀崎智信。


メディアミックス展開
『オールナイトニッポン』のスポンサーを務めていた。
『本谷有希子のオールナイトニッポン』では、「AKB48とラジオで電話デート」というコーナーを立ち上げたが、AKB48公式HPでライブトークサービスを始めたため、「AKB48を徹底解剖」というコーナーに変更した(メンバーが未成年のため、このコーナーは録音となる)。
2006年4月-2007年3月TOKYO FMの『カウントダウン・ジャパン』に週代わりでメンバー数人が出演。また、彼女達が出演しているラジオドラマ風CMも放送していた。
2007年リリースのOVA『ICE』(秋元康原作、小林誠監督)にて、チームKメンバーの一部が声優を務めている。

分類
秋元康がプロデュースを担当し、おニャン子クラブがコンセプトとしていた素人性、親近感、近所に居る素朴な女の子等のコンセプトが共通していることから、メディアに「第二の(21世紀の)おニャン子クラブ」と称されるほか、劇場公演主体というスタンスでは東京パフォーマンスドールなどとの共通性が見られる。

連日劇場公演を行っていることから、ライブアイドルに分類されることもある。ただし、ライブアイドルの別名称とされる「地下アイドル」という呼称は、積極的なメディア露出を考慮すれば適切ではない。


問題点とトラブル
独自のチケット販売方法を取っており、新規客にとっては敷居が高い。また一部公演でチケットの入手・販売方法をめぐる混乱(いわゆる「アキバ大運動会事件」では、救急車が呼ばれる騒ぎとなった)が発生したり、購入予約権の乱発や転売が問題視されている。これまではチケット購入のための行列が早朝からできていたが、2008年3月より所轄警察からの指導、近隣店舗への配慮から全ての公演チケットをメール抽選によって販売することが発表された(詳しくは、チケット購入方法を参照)。

CDやB.L.T.劇場限定版などが劇場で販売される際には、握手会参加券やノベルティ目当てでの購入が多いため、CDやB.L.T.本誌などが劇場やその周辺で大量に投棄されるという状況が発生している。また、CDの発売週に開催される握手会に実売のほとんどが集中することにより、シングル『軽蔑していた愛情』はオリコンシングルチャートで90ランクダウン(初登場週8位→翌週98位)を記録した。また、シングル『僕の太陽』では(握手会のあった)8月12日(日曜日)付デイリーチャートで2位になりながら、翌13日(月曜日)付ではTOP50位圏外という記録もある。また、同シングルの地区別ウィークリーランキングでは、(握手会のあった)東京地区では1位ながら、それ以外の地区では全て30位以下(最高が大阪の34位)という記録もある。こうした傾向は以下のようにエスカレートしているのが現状で、こうした販売方法が『AKB商法』と呼ばれている。

「AKB48 2nd Anniversary スペシャルフォトアルバム」→定価50,400円(税込)で2000冊限定販売。特典として2015年12月8日開催予定の『AKB48劇場オープン10周年祭』招待券つき。なお、発売は2008年である。
『桜の花びらたち2008』→劇場で販売するCDに期間限定で44種のソロポスター1枚をランダムで付け、44種のポスターを揃えれば特別イベントに参加できる[5]。なお、握手会に参加するためには握手会会場で別箇にCDを購入することが必要。
「AKB48 ヴィジュアルブック2008」→4種(各2,500円)を販売し、各212種類(全848種類)の生写真5枚を1冊ごとにランダム封入。
『Baby! Baby! Baby!』→関連のコンテンツを25回以上ダウンロードすると握手会(開催日時、場所未定[6])に参加できる。その他ダウンロード数に応じた特典(待受、コメントムービーなど)をプレゼント。
DVD「AKB48 リクエストアワー セットリストベスト 100」(16,800円)→劇場で予約・購入すると2008年7月27日開催の握手会参加、当日公演メンバーのサイン色紙プレゼントのいずれかの特典が受けられる。
『大声ダイヤモンド』(1,600円)→通常盤(初回プレス版)には別ジャケット全19種から1枚が、劇場盤には生写真を全90種から1枚がそれぞれ封入、大手レコードショップでの購入特典として生写真10種。通常版・劇場版いずれにも握手会参加券を封入し、握手会を合計105回実施。劇場での握手会参加券付CDの販売を3週にわたって行う。
『甘い股関節』(1,300円)→購入者に対して握手会とハグ会を実施。
運営上においては、劇場付近の道路を不当に占拠する、必要以上に騒ぎ立てる、ゴミを散らかす、さらに所属アイドルに対してストーカーまがいの行為をするなどの、マナーを守る事の出来ない一部ファンによる迷惑行為が発生しており、近隣住民から劇場に対して多くの苦情が寄せられるようになった。劇場側の対応として、劇場の入り口にファンのモラルを求める張り紙を出し、2007年8月3日より、いわゆるアイドルの「入待ち」「出待ち」行為が禁止となった。




PVどうでしたか?
良かった場合は拍手またはランキングクリックお願いしますm(__)m
>>音楽ランキング>>にほんブログ村音楽ランキング
※歌詞は下で検索してください
>>見れなかった場合はこちら
>>見たいPVがなかったらここで見つかるかも?
-PR-
月刊桜坂通信
ペットフードの杜
100円ショーケース! by yahoo!オークション

「AKB48」のamazon関連商品




「AKB48」の感想など自由にお書きください♪

アーティスト名または曲名をコピーして貼り付け検索してください。


コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://bakuyasu.blog98.fc2.com/tb.php/300-15415486













上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。