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HIGH and MIGHTY COLOR  

~PV~

辿り着く場所
オキザリス
OVER
一輪の花
遠雷 ~遠くにある明かり~



HIGH and MIGHTY COLOR(ハイ・アンド・マイティ・カラー)は、日本の6人組ヘヴィ・ロックバンドである。レコード会社はSME Records、事務所はスパイスミュージック所属であり、ORANGE RANGEの後輩でもある。通称「ハイカラ」。HIGH and MIGHTYは「傲慢な、高飛車な、」という意味で、バンドの略称を先に決めてから正式名を決めた珍しい形である。

マーキーを除く5人は、沖縄でアンチノブナガ(Anti-Nobunaga)というバンド名で活動していた。当時は正統派ヘヴィメタル・バンドで、沖縄での人気も上々であったらしい。ORANGE RANGEに次ぐ、沖縄出身の若手バンドとして、将来を嘱望されていた。

2003年、マーキーと運命的な出会いを果たし、HIGH and MIGHTY COLORとしての活動をスタート。2004年9月のライブイベント「ミュージックピクニック」で初披露となった。

2005年1月26日、シングル「PRIDE」(機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第2期オープニングテーマ)でメジャーデビュー。オリコン初登場2位を記録するヒットシングルとなった。この年は、シングル5枚、アルバム『G∞VER』(グーヴァー)の計6枚をリリース。年末の第47回日本レコード大賞では、新人賞を受賞した。

2006年1月11日、アニメ「BLEACH」第3期オープニングテーマの、メジャー第6弾シングル「一輪の花」を発売。『PRIDE』以来のオリコン初登場2位を獲得。3月21日にアルバム『G∞VER』をアメリカで発売し、これにより全米デビューを果たした。

2006年4月5日、2ndアルバム『傲音プログレッシヴ』発売。

2007年2月21日 3rdアルバム『参』発売。

サウンド面では後期メタリカの影響が強い。これは前身のアンチノブナガが元々メタリカのコピーバンドとして結成されたため。リンキン・パーク、エヴァネッセンスなどのヘヴィ・ミュージックの影響も大きい。ダウン・チューニングされた7弦ギターのツイン・リード、5弦ベース、ツーバスドラムによるサウンドが特徴。また、ドリームシアターなどプログレッシヴ・メタルの影響も垣間見れる。

音楽作りにおいて特に重要視している事として「ヘヴィネスとメロディアスの調和」を掲げている。
(Wikipedia引用)





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