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TOKIO

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ジャニーズ事務所のグループとしては異色のバンド編成となっているが、コンサートではやはりジャニーズらしくダンスもする(2006年のライブでは、自分たちの音を聞かせたいためダンスは行わなかった)。
男闘呼組の後継者とされるが、男闘呼組はハードロック系統、TOKIOはパワーポップと音楽性は異なっている。また、サポートメンバーを必要とする(正式メンバーにドラムス担当がいない)男闘呼組に対し、TOKIOはバンドとして完結した構成である、という点が最大の違いと言える。
ライブなどでは楽器交換をして演奏することもあり、自分の担当楽器以外も演奏することができる。
実績は爆発的なものよりも、コンスタントなものが多い。
2008年で全員の年齢が30歳を越える。
リーダーの城島茂はギャグキャラの役回りを演じる事が多い(『ザ!鉄腕!DASH!!』でも女装して「茂子」として節約生活企画に挑戦するなど)。
ファンの間では山口達也・国分太一の下の名前のイニシャルがTで始まる2人を"T2"、身長180cm以上ある松岡昌宏・長瀬智也の2人を"ツインタワー"、日清オイリオグループの日清ヘルシーリセッタのCMに2人一緒に出演したことから城島茂・山口達也の2人を"リセッタコンビ"、身長がメンバー1高い長瀬智也とメンバー1低い国分太一で"凸凹T2"や"サッカー兄弟"(どちらもサッカー好きなため)、松岡が山口の事を「兄ぃ」と呼ぶことから「リズム隊」など、コンビ名をつけて呼んでいる(ちなみにこのコンビ・トリオ名はどの組み合わせにもある)。
『ザ!鉄腕!DASH!!』では各メンバーが体を張った数多くの企画をこなし(トーク主体のバラエティ番組全盛の今となっては貴重な番組でもある)、そこから老若男女不問の人気を確立した。
そんなTOKIOの各メンバーの個性や活躍ぶりから、今や『ジャニーズ所属者史上、最もジャニーズタレントらしくないグループ』と一部では言われている。また、先輩グループSMAPは冠番組で見せる体を張ったコントから『平成のドリフターズ』と呼ばれる事もあるが、ドリフのルーツを考えるとその称号はバンド活動を基盤に置いているTOKIOの方にこそ相応しいのではないか、という意見もある。
落語と深い縁があり、その片鱗は映画「しゃべれどもしゃべれども」、ドラマ「坂本九物語~上を向いて歩こう~」、「林家三平ものがたり おかしな夫婦でどーもスィマセーン!、」「タイガー&ドラゴン」、「大笑点」で垣間見られる。
(Wikipedia引用)


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