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ZARD Don't you see! PV 歌詞


19枚目シングル1997年1月6日発売
タイアップは前々作「マイ フレンド」の『スラムダンク』に続いてのアニメ『ドラゴンボールGT』テーマソング。アニメのエンディングで流れたアレンジは明石昌夫が手がけており、CDで聴けるアレンジとは別物。
ジャケット写真はニューヨークの歩行者信号機にぶら下っているシーン。PVでも使われている。
限定盤としてジャケット裏が『ドラゴンボールGT』のイラストになっているものがある。また『ドラゴンボールGT』の主題歌で唯一オリコン1位を獲得したシングルである。
静かに始まってサビの前で盛り上がるロックナンバー
1999年に行われたリクエストベストのファン投票で1位を獲得した。また、2007年に行われたファン投票では17位となり、『ZARD Request Best 〜beautiful memory〜』にはライブバージョンが収録された。
(wikipedia引用)

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ZARD 翼を広げて PV 歌詞


44枚目シングル2008年4月9日発売
CDジャケットにはレコーディング中の坂井泉水のカメラ目線の写真が使われている。ZARDのシングルジャケットにカメラ目線の写真が使用されるのは実に「負けないで」以来15年ぶり、通算でも2度目のことである。さらに表題曲が大野愛果作曲ではないのは「さわやかな君の気持ち」以来6年ぶり、織田哲郎の楽曲が表題曲となるのは「息もできない」以来10年ぶりである。また、表題曲の編曲が明石昌夫となるのは「こんなにそばに居るのに」以来14年ぶりである。なお両楽曲ともに日本テレビ系テレビアニメ『名探偵コナン』のオープニング主題歌、映画主題歌に起用されており、これにより『名探偵コナン』のタイアップは通算で9回となった。映画のプログラムには「『名探偵コナン』とZARDがともに歩んだ軌跡」として特集が組まれている。
初動売り上げは前作に続いて5万枚を超え、オリコンチャート3位を記録。これによりシングルトップ10獲得数が42作になり、ランクインの時点でサザンオールスターズ、SMAPと並んで歴代トップとなった。
1993年に発売されたDEENのシングル「翼を広げて」のセルフカバー。10年以上前にレコーディングはされていたものの、結局発表されずにCDにも未収録となっていた楽曲。DEEN版とは違いコーラスが一切使われていない。アニメ映画『名探偵コナン 戦慄の楽譜』の主題歌に起用された。
(wikipedia引用)

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ZARD グロリアス マインド PV 歌詞


43枚目シングル2007年12月12日発売
坂井泉水が2006年4月に人生で最後にレコーディングした曲であり、オフィシャルブック『きっと忘れない』にレコーディングの様子や歌詞が掲載され、大きな反響を呼び発売が決定。坂井泉水追悼ライブ「What a beautiful memory」でサプライズ発表された。そのためかコーラス陣にGIZA studioのメンバーが多数参加している。
オリコンチャートでは2000年に発売された『promised you』以来7年ぶりにシングル初動売上が5万枚を超え、2005年に発売された『星のかがやきよ/夏を待つセイル(帆)のように』以来2年半ぶりにTOP3入りとなる2位を記録。初動のみで前作『ハートに火をつけて』、前々作『悲しいほど貴方が好き/カラッといこう!』の累計を上回った。
「グロリアス マインド」が2007年6月から行われたファン投票で5位となり、それから約1ヵ月後の2008年1月に発売されたベスト・アルバム『ZARD Request Best 〜beautiful memory〜』に収録が決定したため、先行シングルのような扱いとなってしまった。
レコーディングには癌を患っていた坂井の安全のため、母親も付き添ったと言われている。
2007年12月31日のNHKの『第58回NHK紅白歌合戦』の第一部のラスト企画として設けられた坂井の追悼コーナー(坂井の未発表映像を公開したもの)で、代表曲の『負けないで』と『揺れる想い』と共に流された。
(wikipedia引用)

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ZARD PV集 2

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ZARD PV集 1

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ZARD 君がいない PV

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ZARD マイフレンド PV

「負けないで」路線に戻ったような応援歌的な歌詞。人気アニメ「SLAM DUNK」第4期エンディングテーマとなった。このアニメで使用される場合、曲がかなり修正をされてしまうことが多いが、この曲は最後の歌詞だけ2番の歌詞を使っているだけでそれ以外の変更点はない。

売り上げは前作を倍近く上回り初登場1位。ミリオンセラーはチャートイン最終週の21週目で記録(オリコン調べ)。これは「負けないで」「揺れる想い」に継ぐ自身3番目の売り上げ。また、発売1週目の初動売り上げ枚数は現在のところZARDシングル史上1位である(36.3万枚)。またZARD最大のロングセラーともなった。最後のミリオンシングルである。

シングル発売日は1996年1月8日だったが、実際には1995年の年末にはCDショップに入荷されていた。
(Wikipedia引用)

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ZARD 揺れる想い LIVE

本作はZARDの代表曲のひとつであり、ZARD自身2番目のヒット曲となっている。

ポカリスエットCMソングに起用され、オリコンシングルチャート2週連続1位を記録し、1993年の同年間チャートで9位を獲得。ZARDの歴史を通じても「負けないで」に次ぐ2位の売り上げを記録している。本作のタイトルはそのまま同年7月7日に発売した4枚目のアルバムの題名になった。
(Wikipedia引用)

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ZARD 負けないで ライブ ムービー


ZARDの代表曲のひとつで、ZARDの知名度と人気を一気に上げて自身最大のヒット曲となった。

元々はアルバム収録用の1曲として製作された曲だったが、スタッフ内の評価が高かったため急遽リリースされた。

坂井泉水は、「当時、何作かずっと恋愛の詞ばかり書いていたので、今度は違うタイプの詞も書きたいなと思っていた矢先でしたので、このテンポ感のある曲を聞いたときに"応援歌っぽいな"ってすぐにイメージが湧いてきて一気に書き上げました。いつものシングルに比べてすごく自分でも楽しみながら書けた一曲です。」[1]と話している。当時のスタッフも、「(発売された)時期的にも団塊ジュニア世代の受験生に向けてというコンセプトでした」[2]と話している。

また、この曲がリリースされた1993年はまさにバブルが崩壊し、日本経済がいわゆる「失われた10年」に突入した時期でもあった。そんな中、この曲の力強い歌詞は前代未聞の不況に苦しむ労働者の心を打ち、また元気を与えてくれる曲として支持された。

ジャケットも人気が高く、カメラ目線のシングルのジャケット写真はこの曲のみである。当時、同じ芸能事務所に所属していた松雪泰子主演のフジテレビ系ドラマ「白鳥麗子でございます!」の主題歌に起用された。ドラマ自体の人気も高く、この曲のタイアップもかなり評判が高かった。

オリコン初登場時はとんねるずの「がじゃいも」が25.5万枚と1位には届かなかったが、2位という当時のZARDにとって最高の初動を記録した(初動19.3万枚)。その後も当時は著名アーティストの新曲ラッシュ、またビーイングブームだったためなかなか首位が取れず(下記参照)、初登場から2位→3位→2位と来て、4週目にしてようやくオリコン1位を獲得。その後も10週間もの間TOP10を維持し続け、発売から8週間でミリオン達成。1993年のオリコン年間シングルチャートで6位を獲得する(同年間チャートに揺れる想いが9位にランクイン)。

またこの曲の影響で、1stアルバム「Good-bye My Loneliness」、2ndアルバム「もう探さない」がチャート圏外から50位台に浮上してくるという事態が起こった。また3rdアルバム「HOLD ME」もこの曲の影響でTOP10に戻ってくるということも起こった。

その後も応援歌の代表曲になり、1994年、第66回選抜高等学校野球大会入場行進曲に選定されている。その後もスポーツの試合中にこの曲が演奏されたり、1997年には高校の音楽の教科書に掲載されるなど、前向きな歌詞から教育関係の支持もあった。

最近ではベストアルバム「Golden Best ~15th Anniversary~」に収録されたことから再び人気が上がっている。
現在では、日本テレビ系で毎年放送されている『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』内の24時間マラソンでは、出場者のゴール直前に出演者が大合唱することが定番になっている。また、2005年、NHKが実施した「スキウタ~紅白みんなでアンケート~」で紅組15位にランクイン。このように国民的応援歌としても多くの人に親しまれている。

この曲で1993年2月5日に自身5度目の「ミュージックステーション」に出演。この時の坂井はテレビ初登場時と変らず緊張していた。これがZARDの最後の音楽番組出演となった。それと同時にギターの町田文人、ドラムの道倉康介、キーボードの池澤公隆も事実上の脱退となった。

この曲の影響もあってか、4thオリジナルアルバム「揺れる想い」が年間チャート1位を獲得。年間アーティスト・トータルセールスも1位を獲得。またこの作品から29thシングル「世界はきっと未来の中」までの24作は連続TOP3記録を出す。

発売から14年経った現在も絶大な人気と知名度を誇り、オリコンの「アルバイトで落ち込んだときに、励ましてくれる曲」なるランキングではMr.Childrenの「終わりなき旅」やウルフルズの「ガッツだぜ」を抑え堂々の1位を獲得している。

坂井の訃報報道ではもっとも多くの番組で『代表曲』として取り扱われた楽曲である。
(Wikipedia引用)

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