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コブクロ YELL〜エール〜 PV 歌詞


メジャーデビューシングル2001年3月22日発売
コブクロのデビューシングルとなった曲で、デビュー作がいきなりの2001年4月23日付オリコンシングルチャートで全国版4位、大阪では1位を獲得する大ヒットとなった。
発売当時から受験生応援ソングとしてヒットをすることになり、現在でもすっかりおなじみの楽曲である。この楽曲がヒットしてしまったが故に「コブクロ=YELL」というイメージがついてしまい、なかなか本格的なブレイクを果たすことが出来なくなっていたが、次第に楽曲が評価されてゆき、「YELL」は代表曲のひとつとしてみなされるようになった[要出典]。
コブクロの結成のきっかけの曲で本格的なブレイクの曲である、「桜」とどちらをデビュー曲にするかを悩んだというエピソードがある。
フジテレビ系『ウチくる!?』エンディングテーマ、東京海上CMソング、TBS『Yell』テーマソング
(wikipedia引用)

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コブクロ STAY PV 歌詞


18枚目シングル2009年7月15日発売
前作「虹」から、3ヶ月振りの新曲。
PVの出演は石川紗彩。
PVは長野県上田市にある高原で撮影された。
「STAY」はTBS系日曜劇場『官僚たちの夏』の主題歌。2作ぶりのドラマ主題歌だが、主演が研音所属でないドラマの主題歌を手掛けたのは「桜」以来となり、コブクロがTBSの連続ドラマの主題歌を手掛けるのもこれが初めてとなる。
アルバム「CALLING」の先行シングルでもあったためか、初動は前作を僅かに下回った。
TBS系ドラマ『官僚たちの夏』主題歌
(wikipedia引用)

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コブクロ 時の足音/赤い糸 PV 歌詞


16枚目シングル2008年10月29日発売
日本テレビ系火曜ドラマ『オー!マイ・ガール!!』主題歌。
TBS系ドラマ『夏うたドラマSP 幸せの贈り物』主題歌・ドラマモチーフ楽曲。
「FAN FESTA 2008 -10YEARS SPECIAL!!!!-」で初披露

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時の足音
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赤い糸
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コブクロ 蒼く 優しく PV


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コブクロ 桜 PV


前作『ここにしか咲かない花』以来、約半年ぶりのシングル。桜ソングの1つとされ、発売時期はさくらが満開の春ではなく秋であったが、ロングヒットとなり、自身最高のシングルセールスとなっている。秋に発売になった理由として、この曲には歌詞にも登場する「冬の寒さに打ちひしがれないよう」な花であって欲しいという思いからリリースが決定している。

もともとは結成初期に製作され、コブクロ結成後のオリジナルソング1作目である。もともとこの曲は小渕がボーカルの黒田にこの曲を“提供”したものであったため、この曲がコブクロを結成するきっかけになった曲である。

路上で初披露したとき、客にあまりに感動されてしまい、「オリジナル曲か?」と聞かれたが、反応の大きさにオリジナルだと言うのが恥ずかしくなって「ミスチルのインディーズ時代の曲です。」と答えてしまった。後に桜井に謝罪済み。

本作に収録されているのは新録のシングルバージョン。楽曲自体にシングルバージョンである旨の表記はされていない。

メディアでは『幻の曲』といったのような表現が多用されたが、実際には2000年のインディーズアルバム『Root of my mind』にも収録されており、音源そのものはかなり容易に入手可能であった上、ライブでも定番でファンにはおなじみの楽曲である。実際には「デビュー曲を『YELL ~エール~』にするのか桜にするのかで意見が分かれていた曲」であり、デビューから4年を経てピアノなどの新たな楽器を加え、テンポを落としバラード色を強くしたのがこのシングルバージョンである。後にアルバム『NAMELESS WORLD』にも収録された。

第47回レコード大賞の金賞を受賞、大賞にもノミネートされたが、倖田來未の『Butterfly』が大賞に決まる。

その後、翌2006年1月から放送されたフジテレビ系ドラマ『Ns'あおい』に発売後にして主題歌のタイアップが付き、春までロングヒットとなった。このタイアップにより、『桜 Spring Package』として再発。DVD付デジパック仕様、ジャケットもさくらの花が満開のものに変更された。DVDの内容は「今と未来を繋ぐもの」がCMソングとなったNTT西日本『DEMPO115』のショートムービー、シングル『桜』とアルバム『NAMELESS WORLD』のテレビスポットが収録されている。CMには天海祐希、速水もこみち、成海璃子らが出演した。再発された廉価版と、収録曲の相違はない。

また、本作は収録曲全て(インスト除く)にタイアップが付いた、実質トリプルタイアップシングルである。

2007年3月18日にJR西日本東海道本線(JR神戸線)さくら夙川駅の列車到着時のチャイムに採用された。
(Wikipedia引用)

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コブクロ 君という名の翼


前作『桜』以来、約9ヶ月ぶりのシングル。速水もこみち主演のABC・テレビ朝日系ドラマ「レガッタ~君といた永遠~」の主題歌として、書き下ろされた曲でパートナーシップをテーマに作られた。ドラマは不調で打ち切りの憂き目に遭ってしまったためか、第二次ブレイク後の作品に比べればセールス・順位ともに見劣りしてしまう成績だった。しかし、年末の音楽番組(ミュージックステーションスーパーライブ、日本レコード大賞など)でも披露された。
コブクロのドラマ主題歌として4曲目の曲になり、前々作の「ここにしか咲かない花」~このシングルまで3作連続でドラマ主題歌でのシングルとなった。
c/wの「あなたへと続く道」は前回のツアー時に新曲として歌われた曲で、シングルリリース後に映画「椿山課長の七日間」の主題歌に抜擢された。
この曲では「宝島」同様、小渕はエレキギターを弾いている。
(Wikipedia引用)

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コブクロ WINDING ROAD PV


作詞作曲は3人の共作。
同じレコード会社の所属である、絢香とコブクロがミュージックフェアでの共演をきっかけに3人の共作で作られた楽曲であり、2006年夏のライブで初披露されてから発売が待たれていたシングルである。
この曲は日産キューブのCMソングのために設立されたワーナー・ミュージック・ジャパンの新レーベル「CUBE LOVES MUSIC」からの発売となり、今作が第一弾作品となる。
ジャケット写真には、絢香とコブクロの小渕・黒田の三人の手を重ねたものが使用されている。
この曲は絢香がコブクロに「コラボしませんか?」と言ったところ、小渕が「どうせなら1曲作ろう」という事で作られた曲。
絢香と小渕が曲・詞を書いているとき、黒田はお弁当を食べていたらしい。
一般的な人気は高く、オリコン週間ランキングで初動13万枚の売り上げを記録し、初登場2位に輝いた。シングルの初動の売り上げで絢香・コブクロ共に前作シングルの初動売上を超える売り上げを記録した。
歌詞が前向きであり、受験など春の節目であった事も幸いし、更に両者の特性でもあるロングヒット性のお陰で長く高位をキープしている。
(Wikipedia引用)

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コブクロ ここにしか咲かない花


前作『永遠にともに/Million Films』以来、約7ヶ月ぶりのシングル。ドラマ「瑠璃の島」の主題歌として書き下ろされた曲で、ドラマの舞台である鳩間島に実際にコブクロの二人が訪れ、その中で感じたことを曲にした。また歌詞の中に沖縄の古語を入れている。オリコン2位を記録し、当時自己最高の40.5万枚を売り上げた。
ドラマ主題歌として書き下ろされた曲としては初であるが、4年前に「miss you」が「科捜研の女」の主題歌となっているので、コブクロとして2曲目のドラマ主題歌となった。
この曲のヒットにより、世間での認知度が広がり、コブクロの復活となった1曲である。
(Wikipedia引用)

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コブクロ 蕾 PV


前作『君という名の翼』以来、約8ヵ月ぶりのシングル。フジテレビ系ドラマ『東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~』の主題歌として、書き下ろされた曲である。

コブクロのドラマ主題歌として5曲目の曲になり、2005年の「ここにしか咲かない花」からこのシングルまで4作連続でドラマ主題歌でのシングルとなった。前作の『君という名の翼』が主題歌となった『レガッタ~君といた永遠~』と同様に、ドラマの主演は速水もこみちである。ただ、ドラマ主題歌としては珍しく、ドラマが終わってからの発売となった。

カップリング曲の2曲は昨年のツアー時に新曲として披露された楽曲で、「彼方へ」はNAMELESS WORLDのツアー「KOBUKURO LIVE TOUR '06 "NAMELESS WORLD"」時に、「風見鶏」は『ALL SINGLES BEST』のツアー「KOBUKURO LIVE TOUR '06 "Way Back to Tomorrow"」時にそれぞれ披露され、CD化が待望されていた楽曲である。

初回限定盤には、シングルでは「桜」以来であるDVDが付属する(内容はLIVEリハーサルの日の模様と実際のLIVEの最新の映像)。

オリコン集計での初動売上枚数は過去最高だった「桜」の初動7.8万枚を上回る18.2万枚を記録し、前作の「君という名の翼」の累計枚数の10.7万枚を初動のみで更新した。そして、発売2週目の2007年4月9日付オリコン週間シングルチャートで、14作目のシングルにして初の1位を獲得した。
(Wikipedia引用)



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