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X 紅 PV 動画 歌詞


メジャーデビューシングル1989年9月1日発売

静かなHIDEのアルペジオから激しいロック調へ曲調が変調する。TV放送の場合、このHIDEのギター前奏部分は、YOSHIKIのピアノに置き換えられたり、前奏その物がカットされて始まることもある。コンサートでは必ずこの変調直前でTOSHIが「クレナイダーッ!!」と叫ぶのが恒例であった。タイトルを叫ぶのは「紅」を演奏したての頃によく「べに」と間違われることがあったためだと言われる

※ライブ映像です
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X JAPAN I.V. PV 動画 歌詞


20枚目シングル2008年1月23日発売

2007年10月22日に東京都港区台場のアクアシティお台場屋上にてプロモーションビデオの撮影が行われた。当日は10,000人近い人々(主催者発表)が集まり一時は撮影中止も考えられたが決行された。HIDEのポジションにはHIDEのギターとマイクスタンドが立っていた。また収録後インタビューにてYOSHIKIは「hideも一緒」とX JAPAN5人だということを主張した。そして、最大のサプライズとしてファンに向かって『5人』のX JAPANによる復活の挨拶が行われ、YOSHIKI本人の口から「Next spring , We'll perform in TOKYO」と2008年の復活コンサートを発表した。後にこれは2008年3月28日~30日の東京ドーム3days公演として結実する。撮影の翌日となった10月23日にはあらゆるメディアがこの復活劇を取り上げ、当日は海外からもファンが訪れていたこと、Xが現役だった当時を知らない10代前後の若者も集結したこと、そしてX現役時代のファンがかつてのコスプレを復活させて集結していた模様などが報道された。 撮影にはヘリによる空撮や約6トンもの水を使って大規模に雨を降らせたシーンなど派手な演出が用いられており、随所に映画SAW4の映像が使われている。また、都内のあちこちのオーロラビジョンにXメンバーが映っており、その中ではHIDEも登場する。余談だが、このオーロラビジョンに映ったHIDEが最初に見られる部分では青山商事の看板が大きく映りこんでいる。また、別の部分では一瞬だが、2度ほどチャットモンチーのアルバム「生命力」のジャケット写真が確認できる。 TOSHIもこの映像ではメンバーの周りで暴れているが、これは殆どアドリブであり、YOSHIKIによれば「こういう風に動いてくれ」程度の指導こそあったものの、雨の中で倒れこむシーンやかつてのライブのようにYOSHIKIの後ろに回りこんでくるなどといった演出はTOSHIのアドリブによるものが大きいと言う。
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